前のページに戻る   このページを印刷

公開質問状

インフォに公開の記事、新しいトピックに関するコメント、回答および質問をお寄せください。新しいトピックの提案もよろしくお願いいたします。率直なご意見、フィードバックをお待ちいたしております 。

誤った方向?

Les Barnes 氏の書簡に関連して(「プロセス難題」、公開文書、第8版)、私もIRCA(国際審査員登録機構)の認証基準‐特に審査員/主任審査員の認定について質問があります。

私の個人的な意見として、要求事項要件は大企業向けに片寄っています。そのような会社には審査員が例えば5日間、更にその他にも検証する主任主審査員がチームとともに、実施できるような十分な人的資源があります。

不運にも、私はそのように恵まれてはいません。私の過去の雇用組織3社では私がもっとも上位の資格保持者でした。監査の実施以外にも、私は会社とそのデポ用にISO9000規格の認証取得を管理していました。そのような能力を持った個人として監査も実施しているのであれば、主任審査員レベルであるとみなされるべきではないかと思います。

私は何年間か内部監査員として登録されていました。その他に、私が主任主審査員の代理であろうとなかろうと、私の指導の基に内部監査員の代理として働く7人のメンバーがおります。しかしながら、今悲しむべきことに、IRCA(国際審査員登録機構)に登録していないいわゆる主審査員に偶然会い、会員の価値がないことに気づきました。彼らは行動規範に従う必要もなく、しかもその機能を果たすことのみで人並みの暮らしが出来るだけの十分な収入を得ています。

私は認定コース教育課程を終了し正式な修了証認定証も取得していますので、私は主審査員と自身を呼ぶことが出来ます‐しかし、IRCA を未だに説得できません。要求事項要件によれば、私は、Les Barnes氏 と同様に、その地位を得るに十分な証拠がありませんあります。もしIRCAが要求事項要件中の不公正さを認識できないのであれば、要するに能力を発揮できずその結果、勤務先会社および主要な顧客に対して設定した職業上の専門職としての目標が達成が出来ないのであれば、ため、IRCAのメンバーとして留まる価値に疑問を抱いています。

Anil Braid

 

 

©2005 IRCA. All rights reserved www.irca.org 連絡先 略語

表紙  
特集  
ニュース  
フィードバック arrow