内部監査の緊急課題

CQI|IRCA は企業内で実施される内部監査はさまざまな問題を解くためのカギとなり得るものであり、極めて重要なものであると確信しており、今後重点的に取り組むべき課題としています。

マネジメントシステム規格の 専門誌、月刊アイソスにおいて、2017年10月号より、IRCA ジャパンのテクニカルエグゼクティブであるRichard Green が6回にわたり、「内部監査の緊急課題」と題して、組織を改善していくためには、組織及び内部監査員が何に留意し、何をしなければならないか、そしてその際に必要な内部監査員の力量はどのようなものかについて、CQI|IRCA 力量のフレームワークに即して提案する連載を開始しています。

当サイトにおいても、その内容を、順次、ご紹介していきます。

各回のテーマは以下です:

シリーズ1 文化が内部監査の実施に与える影響とは? (2017年10月号)
        その1
        その2
        その3

シリーズ2 よいガバナンスを支えるために内部監査員が実行すべきこと (2017年11月号)

シリーズ3 自分たちのビジョンをビジネスの成果物に落とし込むことができるか? (2017年12月号)

シリーズ4 監査員は、組織改善を推進する機会を積極的に探究しているか? (2018年1月号)

シリーズ5 監査員は、組織の状況の決定が間違っているか否かを実証できるか? (2018年2月号)

シリーズ6 今こそ監査員はリーダーシップスキル向上を目指すべき (2018年3月号)

閲覧はこちら

シリーズ 1 文化が内部監査の実施に与える影響とは?

その1

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