CQI|IRCA JAPAN

  • クオリティ4.0

    急速で複雑な技術革新の時代にクオリティの定義はどう変わっていくのか。
    CQI IRCAは、DX 時代においてクオリティプロフェッショナルが進むべき道を追求しています。

  • 持続可能な社会を実現する

    CQI IRCAは、持続可能な社会を実現に貢献するマネジメントシステムの
    専門家及びマネジメントシステム審査員/監査員を支援します。

  • 国際クオリティ賞

    International Register of Certificated Auditors

    クオリティの職務を担う個人の献身的活動に焦点を当て、クオリティのベストプラクティスを称賛する世界イベント世界レベルで
    ベンチマークを実現する絶好の機会です

  • 新型コロナウイルスと
    クオリティマネジメント

    International Register of Certificated Auditors

    否応なしに迫られる遠隔審査/監査への対応など、コロナウイルスへの今喫緊の課題と、
    そこから垣間見えるコロナウイルス後の世界への対応を視野に入れ、
    クオリティプロフェッショナルが取るべき道を探ります

  • CQI|IRCAが示す
    クオリティの本質と力量開発の指針

    International Register of Certificated Auditors

    ステークホルダーニーズのさまざまな変化をクオリティという視点から探求し、
    事業成長へ寄与するクオリティプロフェッショナルに求められる力量の定義を示しています

  • IRCA審査員/監査員は世界に最高水準の
    力量を示す国際ブランドです

    International Register of Certificated Auditors

    CQI|IRCAのビジョンとノウハウに基づき、最適化されたトレーニングコースと継続学習スキーム、世界2万人の登録メンバーのネットワークと豊富なクオリティ専門情報を活用した力量開発機会が独自ノウハウとして体系的に提供されています

  • 組織におけるクオリティの力量開発を促進する
    企業パートナーシップ

    International Register of Certificated Auditors

    クオリティマネジメント能力の開発には、クオリティプロフェッショナルの戦略的育成と配置による、オペレーショナルガバナンス機能の確立が必要不可欠です。OEAはCQI|IRCAの企業向けパートナシップ制度です。

News

お知らせ

CQI|IRCA

2022/12/15
◆NEW◆ ISO/IEC 27001:2022 のIRCA登録 移行方針(移行の要求事項)が発表されました
ISO/IEC 27001:2022 が発行に伴い、IRCAに登録する審査員の皆さんも、ISO/IEC 27001:2013で認証を受けている組織と同様に2025年10月までに登録の移行する必要があります。移行の要求事項等については、>規格改訂に伴う登録の移行ページ、ならびに>情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)のスキームページでお伝えしています。
2022/12/09
◆NEW◆ 年末年始の窓口対応について
年末年始、IRCA ジャパンは、以下のように窓口対応をお休みいたします。

電話受付: 年内は12月26日 (月) で終了、年始は1月4日 (水) より開始
その他メール等: 年内は12月28日 (水) で終了、 年始は1月4日 (水) より開始

休業期間内にメールあるいはウェブフォームよりお送りいただいたご申請、お問い合わせ等につきましては、2023年1月4日(水)以降、順次対応いたします。
ご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
2022/11/04
◆NEW◆ ISO/IEC 27001:2022 が発行に伴う登録の移行について
ISO/IEC 27001:2022 が発行に伴い、IRCAに登録する審査員の皆さんも、ISO/IEC 27001:2013で認証を受けている組織と同様に2025年10月までに登録の移行する必要があります。移行の要求事項等については、>規格改訂に伴う登録の移行ページにて、改めてご連絡いたします。

Values

4つのバリュー

IRCAは世界の先端を行くマネジメントシステム審査員/監査員の認定登録機関です。毎年100ヶ国以上で50,000人を超える受講者が IRCA認定トレーニングコースを修了しています。IRCAの特徴は、他の資格発行機関とは異なり、クオリティに特化した情報メディアとしての機能と、世界で約2万名のメンバーシップを付加価値としている点です。